マンガを読む

フリーライター・加山竜司がマンガをレビューするblogです。

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仕事

「この世界の片隅に」こうの史代 片渕須直 対談集 さらにいくつもの映画のこと [単行本]『「この世界の片隅に」こうの史代 片渕須直 対談集 さらにいくつもの映画のこと』(文藝春秋)の原稿を書きました。本書は全7章構成(464ページ)です。1~4章は前作の映画公開前後(20
『『「この世界の片隅に」こうの史代 片渕須直 対談集 さらにいくつもの映画のこと』』の画像

綜合エンタテイメント誌「週刊文春エンタ!」(文藝春秋)に記事を書きました。担当記事は以下のとおり。・最新!マンガ賞総レビュー・マンガ界10大(!?)ニュース2022・生誕100周年記念!水木しげるのはらぺこ人生・『一度きりの大泉の話』の衝撃!“花の24年組”の幻想・『
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文春オンラインで「週刊少年サンデー」(小学館)の元編集長・市原武法氏のインタビューを担当しました。市原氏いわく、編集長就任当時は「創刊期以来の大赤字が見込まれていた」とのこと。そこからどのように編集部を立て直していったのかを語っていただきました。前編 後編
『「週刊少年サンデー」元編集長・市原武法氏インタビュー』の画像

スクウェア・エニックスのスマートフォン向けゲームアプリ『RANBU 三国志乱舞』で、シナリオおよびキャラクター設定を担当しました。本作品は2020年11月16日にサービスが開始され、2021年7月14日にサービスが終了しました。未実装のシナリオもあったかと思います。残念。公式
『『RANBU 三国志乱舞』シナリオ&キャラクター設定』の画像

このマンガがすごい! 2022『このマンガがすごい!2022』(宝島社)で、オトコ編1位『ルックバック』の著者・藤本タツキ先生にインタビューをしました。できるだけ文字数多めで構成しました。また、例年同様、アンケートにも回答して今年の5作品をピックアップしてます。
『『このマンガがすごい!2022』』の画像

文藝春秋オピニオン 2022年の論点100 (文春e-book)『文藝春秋オピニオン 2022年の論点100』(文藝春秋)に寄稿しました。タイトルは「似て非なる「萌え」と「推し」の現在地」です。2021年のキーワードである「推し」についての論考です。
『文藝春秋オピニオン 2022年の論点100』の画像

獣人オメガバース 5th Anniversary Fan Book -ユニーク-『獣人オメガバース 5th Anniversary Fan Book -ユニーク-』で羽純ハナ先生へのインタビューなどを担当しました。こちらは『獣人オメガバース』シリーズ(『ペンデュラム』『レムナント』『プチミニョン』『ガーランド
『獣人オメガバース 5th Anniversary Fan Book -ユニーク-』の画像

BRUTUS(ブルータス) 2021年 7月15日号 No.942 [音楽と酒・夏。] [雑誌]雑誌「BRUTUS」(マガジンハウス)から取材を受けました。「コミック誌では読めないマンガを追う。」という記事で、ライターの山脇麻生さんと対談しました。コミック雑誌ではない、一般雑誌で連載されて
『雑誌「BRUTUS」2021年7月15日号』の画像

証言「機動戦士ガンダム」文藝春秋が見た宇宙世紀100年 (文春ムック)『証言「機動戦士ガンダム」文藝春秋が見た宇宙世紀100年』で記事を執筆しました。本書は、「もし宇宙世紀の時代に文藝春秋や週刊文春があったら?」というifに基づいたムックです。ガンダムの劇中での出来
『『証言「機動戦士ガンダム」文藝春秋が見た宇宙世紀100年』』の画像

ひとくい家族 : 1 (webアクションコミックス)文春オンラインで『ひとくい家族』福満しげゆき先生のインタビューを担当しました。福満先生はエッセイ作品でご自身をキャラクターとして登場させますが、まさにあの雰囲気そのもので、着眼点や考え方が非常に独特な方でした。本
『『ひとくい家族』福満しげゆき先生インタビュー』の画像

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